社会福祉法人 龍美

陽だまりの丘 保育園

南つくし野 保育園

ハッピードリーム鶴間

保育園の1日・1年

1日の流れ

0〜1歳児 時間 2〜5歳児

開園・早朝延長保育開始

視診・保護者からの情報伝達・検温

7:00〜7:30

開園・早朝延長保育開始

視診・保護者からの情報伝達

9:15までには登園完了

7:31〜

9:15までには登園完了

おあつまり
おやつ

9:15

おあつまり
2歳児のみ、おやつあり

戸外・室内遊び

お散歩

戸外・室内遊び

お散歩

10:00

昼食・ミルク(離乳食は個別に、回数や形状について対応します)

11:00〜12:00
昼食(セミ・バイキング)

お昼寝

12:30

検温

おやつ・ミルク

15:00〜18:00

おやつ

戸外・室内遊び

順次降園

戸外・室内遊び

順次降園

延長保育

補食・夕食

18:31

延長保育

補食・夕食

閉園

20:00

閉園

●おあつまりは保育士や友だちと一緒に、当日の活動を決めていく大切な時間です。必ず朝9時15分までに登園を完了させてください。

●保育所周辺へのお散歩や遠足は、子どもたちと話し合い、行き先を決めています。

●3〜5歳児は異年齢、2グループで生活しています。お兄さんお姉さんへの憧れ、年下の子への思いやりを日々の生活の中で育んでいきたいと願っています。

●幼児クラス(3〜5才)は月に3〜4回水曜午前に年齢別活動として30〜50分間の体育教室を行っています。また月に3〜4回程度、お昼寝後に絵画教室を行っています。

●子どもたちとの対話を大切に、保育士が子どもの好奇心や意欲に気づき、引き出し、それをきっかけに保育士と子どもが協同で調べたり、実際に行ってみたりしながら、探究心を満足させる保育を行なっています。

<給食>
手づくりを基本とし、加工品や化学調味料の使用は避け薄味に、また、和食中心で旬の食材を使用した食事をこころがけ、食事を通して幅広い文化への関心興味を持つきっかけになればと、行事食や郷土料理も取り入れています。給食時間には管理栄養士が各クラスをまわり、食事の状況を見ながら、咀嚼や食具の使い方、嫌いなものも少しずつ食べられるよう、優しい言葉で子どもたちに声かけしています。

年間行事予定

4月

入園式

・プレ保育

10月

うんどうかい

・歯科検診

5月

クラス懇談会(5.6月ごろ)

・内科検診

11月

個人面談月間(1日〜)
※別途希望調査あり

・内科検診

6月

・尿検査

12月

個人面談月間(〜14日)
※別途希望調査あり

・くりすますかい

・おもちつき

7月

・プール開き

なつまつり

1月

・年末年始休園(12月29日〜1月3日)

クラス懇談会(1.2.3月ごろ)

8月

・水遊び月間

・5歳児お泊り保育

2月

おたのしみかい

9月

防災引き取り訓練

・プール納め

3月

・5歳児小学校探検

・5歳児お別れ遠足

卒園式

・進級式

印は、保護者の方に参加いただきたい行事です。

●遠足は子どもたちとの話し合いのもと、年間を通して行います。

●年長児は夏に1泊2日のお泊まり保育があります。子どもたちと話し合って行先や内容を決めて行います。

●撮影可能な行事は、入園式・なつまつり・うんどうかい・おたのしみかい・懇談会・卒園式です。撮影する場合には、SNSなどのインターネットへの掲載は禁止いたします。

<毎月行うもの>
・身体測定 ・避難訓練・誕生会
・育児相談(随時) ・健康相談(随時)・栄養相談(必要に応じて)
<検診について>
内科検診は、スマイル子どもクリニックの医師に来ていただき、年2回(5月11月予定)行います。
歯科検診は、村上歯科医院の医師に来ていただき、年1回(10月予定)行います。
検診は日にちが決まり次第、園だよりなどでお知らせします。
検診の際にご相談になりたいことがあれば、事前にお知らせください。
<参観・保育参加について>
「保育参観や保育参加随時受付けていますので、ご希望があればお申し出ください。
その際、給食の試食が可能ですので、希望があれば事前にお申し出ください。
<誕生会について>
「お誕生日」は一人ひとりの子どもにとって「特別な日」として、一人ひとりの誕生日に合わせてお祝いします。(園または本人が、お休みの場合は前後の登園日に行います。)

誕生日の子は、1日“お誕生日バッチ”を付けていますので、送迎の際に見かけたときは、お祝いの言葉をかけてあげてください。

日常の保育の中で、大人や周りの友だちとの信頼関係が深まり、愛されていると実感できる機会にしたいと思います
<行事の考え方>
ハートの森保育園では、「行事」を子どもたちが“自分たちの成長を楽しむための取り組み”と位置づけています。
たとえば「うんどうかい」や「おたのしみかい」などの行事は、子どもが自分自身の成長したことを実感してダイナミックに楽しむ日ととらえ、その機会に保護者の皆さまにもご参加いただくという考え方で行います。
そのため、完成度を求めるのではなく、一人ひとりの子どもの意欲や興味を十分に引き出し、子ども自身が現在の能力を十分に発揮して「自分たちでやれた!」と実感し自信に繋げられることに主眼をおいて取り組みます。
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